2008年05月09日

運命線の先端

手相占いで、運命線というものがあります。
小指の根っこと、感情線の間にある線を運命線と言い、運命線にはいろいろな意味がこめられています。
離婚の手相や、別居の手相、マイナス部分が見える手相もたくさんありますが、浮気の手相というものもあるようなので、調べてみましょう。
運命線の先端の上下どちらかに、運命線と並行した短い線があれば浮気の手相を示します。
運命線の上側にあれば、婚約後に愛人ができたり、浮気をしてしまったり、2号さんを持つこととなるようです。
運命線の下側にある場合は、婚約前に付き合っていた元恋人と婚約後にも付き合い続けることを示しています。
どちらとも、その線の濃淡や、存在感によって、愛人や浮気相手への愛情の大きさを示すようです。
もちろん目立つ方が、愛人や浮気相手への愛情が大きいということになるでしょう。
自分にこの手相がある場合は、そうならないように努力をすれば、手相も変わってきます。
手相は心の鏡です。
良くも悪くも自分次第です。
パートナーにこの手相がある場合は、注意が必要ですね。
愛人を作られたり、浮気をされたりしないように、相手をつなぎとめておいてくださいね。
ただつなぎとめるだけではいけません。監視するだけでは、相手の心が余計に離れてしまう可能性もあります。
その方法は、人それぞれだとはおもいますが、相手にとって1番よい手段がとれたときには、愛人や浮気など心配しなくてすむ、とても良い夫婦になれるのではないでしょうか。
パートナーを良くするも悪くするも、あなた次第です。

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posted by ももちゃん at 01:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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